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市川正文 プロフィール
15歳よりギターを始める。17歳時、「更埴地区高等学校第7回合同音楽会」にて“アストゥリアス”を独奏。
KOA株式会社へ就職。チップ受動素子の設計、開発業務に従事する。特許23件、実用新案1件を出願。
業務の傍ら依頼に応じ大学、病院、レストラン、温泉保養施設等で演奏活動を行う。
愛用ギター:上水清2002年製作
2004年8月退職、同年、北海道から九州、四国まで列島を縦断し各地でライブを慣行。
2004年12月末、中国へ渡り2005年9月まで滞在。その間「YMCA中日音楽交流会」にてギターを独奏。
2006年10月千曲ギター教室を主宰
2013年1月、2014年1月:長野NHKひるとくNミュージック出演

『千曲ギター教室』主宰。
『スポーツカルチャーセンターN.S.T』講師
『千曲市ふれあい情報館 カルチャー教室』講師
『ふれあい』(更北公民館:長野市ギターサークル)講師
『らぴゅた』(千曲市ギターサークル)講師
『ぎた・ぼら 心(こころ)』(稲荷山公民館:千曲市ギターボランティアサークル)講師

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フラメンコギター教室講師:家田喜博
フラメンコギター奏者長野県飯田市在住
10代より様々な音楽を聞きフラメンコに出会う。フラメンコギターの驚異的なテクニックに魅了されてギターを手にする。
伊藤日出夫氏、日野道生氏に師事、他にも多くのアルティスタから影響をうけスペインに渡る。
ヒターノの名ギタリスト Diego Amaya (ディエゴ アマジャ)氏に師事、氏の力強く迫力のある演奏スタイルを継承、またスペイン各地を巡り多くのアルティスタと共演し帰国。
現在 ライブハウス、レストラン、コンサートホール、イベントでの演奏活動の他、フラメンコ舞踊団の伴奏も務める。
またフラメンコ以外では、南米の楽器アルパ、ケーナ、チャランゴなどの他ジャンルの演奏者との共演も多数。
フラメンコギター教室主宰。ファーストアルバムを2011年リリース。

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ギター教室 Q&A
Q:クラシック以外のジャンルをやりたいのですが。
A:使用するギターはクラシックギターですがロック、ポピュラー、演歌、ボサノバ、シャンソン、ラテンナンバー等様々なジャンルの曲を手掛けております。またクラシックギターの基本的な演奏技法を重視しながらも固定概念にとらわれない演奏スタイルを実践しています。希望者には更に演奏の表現力を拡大する技法も提案、教授いたします。
Q:音符が苦手なのですが。
A:タブ譜(弦を6本の線で押さえる場所を数字で表した楽譜)を提供、五線譜と平行して見ることでだんだんと音符にも慣れてきます。
Q: リズムが上手く取れないのですが。
A:パソコンを使う方でしたら、電子譜面を活用しましょう。カワイ楽器のフリーソフト「スコアープレーヤー」を使用すると譜面を追いながら音楽が流れますのでリズムや音の流れがよくわかります。パソコンを使わない方にはCDを提供しますので正確なテンポの音楽に合わせて練習することでリズム感が身に付いていきます。また携帯の着メロ等に使えるmidi音源にしてのデータ供与も対応します。
Q:目が悪く楽譜がよく見えないのですが。
A:軽視されがちですが、譜面の見易さは重要です。
見やすく調整した譜面を作成、提供いたします。

Q:まったく楽器の経験がない年配者でも弾けるようになりますか。
A:上の質問でお答えしたようにギターの習得に効果的なツールを豊富に用意しております。ゆっくりでも課題を1つ1つクリアーし続けていれば楽器は必ず応えてくれます。楽器の中で最も多彩な表現力持ち、旋律楽器であると同時に和音楽器の特性も併せ持つギターはすべての技量の人に対応する柔軟性を持っています。楽しいと感じたらしめたもの。楽しみは更に広がりギターが生涯手放せない大切な友となるでしょう。